1リットルの涙
何度見ても考えさせられてばかりです。
せっかくビデオも全部録画してあるんで、今度ゆっくり見直そうと思います。
ファンとかになって、損したことが・・・正直ひとつあります。
どうしても、役にストレートに入っていけない・・・その役者さんとして見てしまうことです。
純粋に見たいドラマも映画も・・・なかなかスイッチが切り替わらないことがあります。
私が思う・・・ただひとつの後悔です。
それでも、この作品は・・・そういうの抜きで比較的スムーズに見ていられるものです。
むしろ錦戸君がこの作品の思いについて語った記事をいくつも読んだんで、逆にこんなときどんな風に思って演じたんだろう・・・とか、深く考えることもできました。
あまり、多くは語れません。
ひとりでじっくり・・・また、考え直したいことがたくさんあるのでそれはまたの機会に書きたいと思います。